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Arcserve UDP エージェント(Linux) ユーザ インターフェースの操作方法

Arcserve UDP エージェント(Linux) の使用を開始する前に、ユーザ インターフェース(UI)について理解しておく必要があります。 インターフェースから、ノードの管理、バックアップ ストレージ場所の管理、バックアップ ジョブとリストア ジョブの管理、およびヘルプ トピックへのアクセスが可能です。

ホームページのインターフェースには、4 つの主な領域(メニュー バー、ステータス ペイン、バックアップ サーバ ペイン、およびヘルプ)があります。

Linux エージェント UI

以下の図は、Arcserve UDP エージェント(Linux) インターフェースを操作するプロセスを示しています。

UI について

バックアップ サーバのインターフェースの使用を開始するには、以下のタスクを実行します。